昨日はポンちゃんの初七日でした。
ポンちゃんが好きだったマグロの水煮を作ってお供えしました。
以前住んでいた所の近所のスーパーは、マグロのすきみがお安く売っていたので
大量に買ってゆでて冷蔵庫に保存してました。
野良だった頃のポンちゃんを餌付けしたのも、このマグロの水煮でした。

上の画像は昔のですが、3kg近く入って380円でした。お安いでしょう?
昨日は今住んでるところの近所で買ったので、これよりは少なくて質もいいマグロでしたが・・。
久しぶりのまぐろの水煮に、他の4にゃん達はガツガツ食べてました。
お供えが終わったら、ポンちゃんの分を皆でわけました。
食いしんぼうのペロちゃんは、夜中になっても、「もっとくれぇ〜〜〜」とわめいてましたが・・・
ポンちゃんにも、食べれるうちに、もう一度食べさせたあげたかったなぁ。。。
療法食もたまにはお休みして、好きなものたべさせてあげたらよかったよ。

今日は初七日です。
ペットの初七日ってどういうことをすればいいのかよくわかりませんが、今日はポンちゃんの好きだったものをつくりたいと思います。
毎日祭壇の写真に話しかけては、さびしくなったらお線香をあげています。
ポンちゃんは私にとっては特別な猫でした。こんなふうにいうと他の猫は怒るかもしれないけど。
毒親に育てられた私は、捨てられていたポンちゃんに自己投影しているところがありました。
真っ黒で臭くてノミだらけだった猫がどうしても放っておけない
このコは、私だ。そんな気がしたんです。私を救わなくっちゃ。
一人ぼっちで、スナックビルの地下をねぐらにしていたポンちゃんを誘拐しました。
拾ってからは色々病気ばかりで大変だったけれど、ポンちゃんのおかげで
自然療法なども知り、そのおかげかめきめき健康になってくれた。
健康になれてしまうと、感謝することも忘れ、6年ほどたった。
ポンちゃんの具合が悪くなりだした去年の10月頃、自分も精神的に最悪でした。
家族には八つ当たりするし、旦那もほとほと参っていたと思います。
そんな中でポンちゃんは失明して腎不全が進行してしまった。
なんだか私のせいに思えるのです。
ポンちゃんの看病をしているとき、私はポンちゃんを守らないといけない使命感があって
闘病中は家族が団結しているイメージがありましたが、ポンちゃんがいなくなってしまった今、
それが壊れてしまったように感じるのです。
でもきっとポンちゃんのメッセージは、感謝することが大事ニャ。家族これからも仲良くするんだニャ ということだと思うのです。
ポンちゃんのメッセージを忘れないようにしなくては。
飼い主の傲慢なのかもしれないけれど、ポンちゃんとはきっと気持ちはつながっていたと思うんです。
旅立つ直前、最後の力をふりしぼって立ち上がり、抱っこすると、じっとみつめてくれたあの瞳。
忘れたくないのに・・時間が経つにつれて、記憶が薄れていくのが悲しいです。
でも忘れないから・・・忘れないからね。


今日はポンちゃんの身体とお別れしてきました。
パパの仕事の都合で、亡くなってから、3日経っての火葬になりました。
昨夜は、最後の夜なので、リピングのこたつで一緒に寝ることにしました。
闘病中もこんな感じで一緒に寝ていたっけ。
魂が身体から抜けるときもつらかったけれど、身体とお別れするのも悲しいなぁ。
入れ物(肉体)だけど、このモフモフした可愛い身体、ずっととっておきたい。
でもそれはそれで、ますます悲しみが強くなるのかもしれません。
思い出に、毛をちょっと戴きました。
胸毛のちょっと茶色い部分、背中のちょっと黒色かかったとこ
お腹の白いところ、尻尾の先っちょの黒っぽくなったとこ
ちょっとのつもりが、すごい広範囲になってしまった(汗)
失敗したのが、最初ジッパー付ナイロンに入れたのですが、これが結構ナイロン臭がきつい。
ポンちゃんのにおいがかき消されてしまいました。
ポンちゃんの体臭が好きだったので
足の毛、手の毛もいただくことにし、それは封筒にいれたのですが
こちらは結構匂いが残ってます。ちょっと変態ちっくですいません。
昨日はたくさんお話して、それから手・足をニギニギしていました。
はじめは硬直して手・足が固かったのに、握りすぎたのか、おててもアンヨもなんだか柔らかく
生きてるみたいにフニフニになってました。
このアンヨだけでも置いておけないのかしら?

10時から火葬の予約なのに、起きたら8時30分でした。
急いで起きて身支度。
昨日ニギニギしていた手・足やにくきゅうの写真もたくさん撮りました。
さぁ、出発です。
ポンちゃんの身体、いよいよおうちとさようならだね。
しばらく車を走らせてると
ラジオから、威風堂々のラップの曲が流れてきました。
威風堂々・・よく元気ないポンちゃんをおひざに乗せて聴いてたっけ。
なんだかポンちゃんが天国に行くマーチみたいだよ。
お天気もよくて、青い空にポンちゃんみたいな白い雲が浮かんでいました。
ポンちゃん 10月21日(水) AM10:35 旅立ちました。
本当によく頑張ってくれました。
本当に賢いコです。ちゃんと私が居る時に、私に抱っこされながら旅立てました。
旅立つときは、ポンちゃんと私の2人きりのときにしてとお願いしてたのですが
その通りになりました。そして思いっきり泣きながら、たくさんお話して、
たくさんお礼をいいながら、たくさんチューしながらのお別れでした。
それに、昨日まで、お口がヨダレだらけだったのに、
ちゃんとキレイなお顔で旅立つことが出来たんですよ。
10/20 PM2:00より B獣医で診察
血液検査の結果、口内炎の菌の培養結果などを聞く
ポンちゃんの口腔内の消毒をしてもらう。とても痛そうでみていられない。
何かが落ちた。歯だ。根元が腐って抜け落ちた。
小袋に入れてもってかえる。さわるとボロボロ欠け落ちました。
昨日まで、水を飲んでいたのに、今日から飲めないみたいなんです というと
今まで飲めていたのが奇跡 と言われました。
口の中は、主に右側の舌の付け根、舌の裏側、上唇の裏、下唇の裏などが白く潰瘍化していたり
盛り上がっていたりして、所々その白いのが剥がれていたりしてます。
これは、歯肉が壊死してきてると言われました。
こんなに酷いのは見たことないとか、普通はこんなになるまでに治すだとか・・・
責められているような気分になりました。
実際私が悪いのでしょうが・・・
それから、血液検査の数値です
BUN 212 (前回139.5) ↑
CRE 3 (前回 5.2) ↓
リン 14 (前回 11 ) ↑
CREがだいぶ下がっているけれど、これは筋肉がどーのこーので、本当は10位あると思う。
と説明されました。(ちょっと初耳な解釈で忘れてしまいました。)
BUNも高すぎるし、これはもう入院して静脈点滴をしたほうがいいと勧められたのですが、
正直、先はもう長くない、1週間もつかどうかわからないのにそれはしたくないなぁとお断りしました。
((ご注意))先は長くないという判断は、数値からくるのではなくて、
足取り、顔つきがもう、徐々に以前とは全く違ってくることで感じていました。
力がないというか・・・これは飼い主の勘でしかありません。
だからポンちゃんと同じくらいの数値だからって、悲観的になる必要はないと思いますヨ。
それから、貧血がだいぶ進んでいる。PCVが12しかない。
貧血は命にかかわるので、いますぐエリスロポエチン(エポ)をしたほうがいい とのことでした。
でもエポは途中でやめることは出来ない。一度すれば、自力で造血ホルモンを作りにくくなるので一生やることになりますけどどうしますか?ときかれ
命にかかわるといわれたら、やるしかないのでお願いしました。
本当はこのB獣医には、お口のケアだけしてもらいたかったのですが、
なんだかんだで血液検査することになり、貧血治療もすることになりました。
B獣医は、A獣医が主治医ということを気にされているようで
こっちに転院しないのですか?と聞かれたのですが、B獣医は自宅で点滴するシステムがないので
それはできないとお断りしました。
そのことで、話がこじれてしまい、プチ険悪な雰囲気になりました。
A獣医とB獣医のいいとこをとりたい。それはダメなんですかね。
今回は、往診と、口腔内の処置をB獣医に希望したのですが・・。
でもこれだけ状態の悪い子をみるのは、リスクがあるからイヤでしょうね。
そしてその他もろもろでぶつかって、ぐったりとして帰ってきました。
なんだか悪いオーラを受け取って疲れたから、夕方〜夜にかけての記憶があいまい。
晩御飯に炊き込みご飯と餃子を作ったのは覚えてる。
悔やまれるのは、この日の夕方以降の写真がないこと。
猫たち晩御飯、その前後で何回かポンちゃんに強制給餌。ご飯はナチュバラのターキー缶。
120ccほど補液。ポンちゃんぐったり。
お昼のイソジン消毒で口の周りが黄色っぽい。
やっぱり自分からはお水も飲もうとしない。
11時ごろ、子供を寝かしつけて、一緒に寝てしまった☆
なぜか、目覚ましもつけていないのに、不思議とAM3:00に目が覚める。
あ、調整給餌しなくちゃ。サプリも。
ターキー缶昨日から半分ぐらい食べれたよ。でもこれじゃカロリーたらないよね・・。
サプリは貧血なんで、ダンデライオンと、アルファルファを飲ませよう。
それから、ビタミンCとビタミンBも必要だよ。あ、補液に入ってるけど、一応飲ませよう。
ネフガードは、ビタミンと一緒はダメなんで、後にしよう。
カプセル2つと、注射器でごはんだよ〜
カプセルを飲ませたら、ポンちゃん、「ウプッ」ちょっとむせたみたい、、、ゴメン(汗)
でも飲まないと、貧血治さないと・・悪魔みたいな注射を打たれちゃうよ〜
ごはんも頑張って食べようね・・・プレミアムフードだよぉ。大好きだったよね。
本当はあまり食べたくないのがわかる。気乗りしなさそう。
でも食べないと、尿毒症が進んじゃうよ〜〜。大匙1杯分ぐらい食べる。
見つめあって、ラブラブの強制給餌だね。
お口をあけさすと、お口の中の白い潰瘍が、左側奥もなってるようだ。ゲゲッまた広がってる。
食べたらお口の消毒だよ。ゴールデンシールのチンキ水でやってみよう。
ゴールデンシールでやるのは2回目だけど、毎日すればよかった。なんで毎回やらなかったのかな。
私ってバカ?口内炎をなめてかかっていた??
温水にゴールデンシール数滴たらして脱脂綿に浸し、お口を消毒。
じっとおとなしく、気持ちよさそうにしてる。
ついでに、目と鼻もこれで消毒。このハーブ目やににもいいんだよ。
ポンちゃん気持ちいいね。すっきりキレイになったよぉ。よだれもついてない、完璧☆
なぜか、しゃっくりみたいのをしてる。あれ、なんかのどに詰まったかな・・どうしよう。。
とりあえず、お水を飲ませる。
終わったら、再度ぐったりとしてしまったポンちゃん。
夜が明けて、パパの朝食準備、お弁当を作る。
8時20分、パパ出勤前、ポンちゃんがもぞもぞ動いて、前につんのめったりしてる。
ねーなんか変じゃない?と、私。そうかなぁ、と旦那。
いつものように顔をつっぷして、ぐったりしている。
パパ出勤。いってらっしゃーい。
9時頃、そろそろ ちー(子供)を起こさないと。
あ、ポンちゃんが、起きて歩いたと思ったら、オシッコもらして、倒れこんだ。
息遣いも変、、、すごい変!!なにこれ・・・口をあけてベロだして、ハーハー・・・
目はどこか永遠をみつめているよう。
横向きに倒れて、手足を伸ばして、ハーハーやっている。
ああ、このときが来たかと思った。
「ポンちゃん、もう行くの?今までありがとう。楽しかったよ。また会えるよね」
起き上がって、寝返りを打つポンちゃん。まだ動いてる大丈夫そうだ。
えーっと、今から、ちーを幼稚園に連れて行くんですけど・・・その間にいかないよね??
大急ぎでちーを起こして、パンを食べさせて、園につれていく。
戻ってきたら、AM10時。まだ他の子に朝ごはんあげてなかった。
大急ぎで、他の猫4匹のご飯をあげて、ポンちゃんの横にスタンバイ。
猫ご飯あげている間も、寝返りして、体制変えてみたい。まだ元気あるの??
もしかしたら食べるかもという期待を持って、ほんの少し猫缶をポンちゃんの分用意したけどやっぱり食べなかった。
やっぱり昏睡状態になってるっぽい。こういう場合、抱っこしたら苦しいかな?と思いしばらく見守る。
このときのポンちゃん笑ってるみたいな表情でした。
(↓動画からおこしたので、画像粗いです。)

笑ってくれてるのかー。そーか、そーか。
見守っていると、また、起き上がろうとする。
これはもしかして、抱っこしてほしいのかと思い、いつもの場所、こたつのPCの前に座って横向き抱っこする。
すると、ゆっくり顔をあげてこちらをじっーーーと見るではないか。
きっとこの瞬間だけ、神様はポンちゃんの目を見えるようにしてくださったのではないかと思う。
そう思えるくらい、しっかり見つめあってた。そう、絶対見てたよねママのことを、ポンちゃんは。
2、3分間見つめあった。ラブラブな時間。永遠の時間。
このときのポンちゃんの顔。愛しすぎる。なんで撮っておかなかったかなぁ。激しく後悔。
ずっと見ておきたかったし、目をはずしたくなかったんだ。一瞬たりとも。
だから、写真にとれなかった。
見つめあった後、カクンと首がうなだれて、背筋がピーンとなって、また違う呼吸法になってしまった。
カーーーーーーーー ・・・・これが15秒ぐらい。
段々遅くなってくる。何回繰り返したかな。お母さんはすごい長い時間に思えたよ。
ポンちゃんのことなら何でも、残しておきたかった。このときも動画に残したかったんだけど
なぜかできなかったよ。ポンちゃんの最後の姿、この目でしっかり見なくちゃと思って。
カーーーーーーーーの呼吸が段々間隔があいてきて
ついに止まってしまった。心臓を触ると、動いてなかった。
途端に、ピーンっとなっていた体がクニャリと力が抜けた。
ポンちゃん・・・本当にお別れなんやね。
ありがとう、ありがとう、ありがとう・・・・ずっと話しかけていました。
暖かかった体が徐々に冷たくなってきて・・、2時間くらい抱っこしてました。
それから冷たくなってきたポンちゃんを下ろして、あちこちへ連絡。
まずA病院へFAXでお知らせ。
B病院へエポの注射の予約をしていたのでキャンセル。
それからB病院へFAXでお知らせしようとして、なんて書こうか考えていたんです。
そしらた、ポンちゃんからのメッセージが来た様な気がして
B病院の先生、お口をキレイにしてくれてありがとうって。
ひょっとして、ポンちゃんはヨダレだらけだったお口をキレイにしてほしくてB病院の先生を呼んだのかなぁ
そんな気がしてなりませんでした。
なのでFAXでそのままお伝えしました。
色々とぶつかったB病院の先生ですが、感謝です。ポンちゃんのお顔をきれいにして下さってありがとう。
ネガティブな感情にもなったけど、感謝、感謝です。
きっとポンちゃんがB病院の先生を呼んだに違いない。
やっぱり
全てのことには意味があるってこと ポンちゃん。そうでしょ?
ポンちゃん、ゆっくりお休み。また会おうね。
後悔無いかと言えばウソになります。口内炎の処置をもっと積極的にやってもらうべきだったかとか。
夜A病院から電話があって、ポンちゃんは腎不全の進行早かったですねといわれたのですが
それは私のせいなのかな〜とか。
ポンちゃんのいるときの景色がどうも思い出せない、まるで違う世界みたいです。
でもネガティブなのはポンちゃんはきっと望んでないと思うので、前に向かって進む・・しかない。
おやすみなさい。ありがとう。
プチ危篤状態に陥ってました。
昨日ヨダレ、ハナミズがだらだら、口内炎で口の中が真っ白。お口半開きで呼吸がゼイゼイでほとんど動かない状態でした。
この状態では強制給餌も嫌がって飲み込めないので無理でした。
体温を測ってみたら、36.1度しかありません。猫は38度を下回るととても危険な状態らしいです。
病院に連れて行くのも、そのストレスで死んでしまうかもしれないと思って
かかりつけのA獣医は往診はしていないので、別のB病院に電話してみました。
私「他の病院で見てもらってる子なんですが、よければ往診してもらえないでしょうか」
B病院 「最初からみてるわけじゃないので、できることに限りがあります。状態の分からない子にお薬とかだせませんし、あーだこーだ・・・」
私(内心) (それもそうだわ。じゃあやっぱりやめとこ・・)
B病院 「じゃあ、どうしましょうか」
私 「じゃあ、お願いします」
ということで、往診してもらったのですが、
獣医さんもポンちゃんをみるなり「これは危険な状態ですね・・」と絶句されて、それでもできることとして口腔内の消毒をしていただきました。
それと、とうとう禁断のステロイド剤を出してもらって、それが効をなしたのか、夕方には起き上がれるようになり、お水も飲めるように。強制給餌もできるようになりました。
次の日、B獣医から電話で、貧血があるので、往診でエリスロポイエチンを注射したほうがいいとのことを提案されたのですが
毎回往診でとなると、とんでもない費用がかかるので、状態は昨日よりも改善されたので連れて行きたいと申し出たところ気に入らないような感じでした。
だって往診でですよー、何回打つかわからない高額な注射をうつほど、セレブではないのです。
往診はきてもらうだけで6000円です。
それでも、今日は口の菌の培養結果と薬、血液検査の結果を取りに行くついでに、口腔内の処置もしてほしい、できたら口腔内処置だけそちらでつつけたいといったのですが、これはムシがいいのかしら。
B病院について、今後B病院では何ができるのか提示してくださって
できたら病院2マタかけるのはやめてほしいみたいなことを暗にいわれたのですが
なんとB病院は自宅で補液するシステムがないらしいので、それでは、無理ですといったら
ちょっと相談しますと奥へ行ってなにやら相談して(このDrは勤務医)
自宅で補液できます。輸液バック販売できます、と、急に180度意見が変わり
「じゃあ、ラインも針も頂けるんですか」 というと、ラインと針?とキョトンとされて
ちょっと待ってくださいと再度、奥に相談しに行き、
「針は無理です。麻薬に悪用されるといけないので」 針とラインなしでどうやって点滴しろと・・・?
と、まぁこんなやりとりがあったわけです。
A獣医は懐が広い病院で、もともとはセカンドオピニオンとしてA病院にかかっていて
この旨もご了承いただいて点滴だけしてもらっていたのですが
B獣医はセカンドオピニオンはダメらしい。
B獣医の言い分も分かるのですが、やっぱり私はムシがいいのですかねー。悩みます。
ポンちゃんはちょっと復活したのか、夜体温を測ってみると、37.8度ありました。
